末広電設について
当社は、一般住宅から工場・ビル・学校・公共施設・公共住宅・屋外電気設備・受変電設備・発電設備などの
新築、改装、改修を行っています。
数多くの工場の新築、改築、維持管理に参加させていただき、その経験の中で皆様のお役に立てることが
たくさんあります。
機械設備、空調機等増設の都度、変電設備を増やしていませんか?
建築当時、設備コストを抑えるためにランニングコストを犠牲にしていませんか?
照明が暗いもっと明るくしたい事務所や工場など、省エネ器具を使用してコストを下げて快適な環境作りを
考えるには今がチャンスです。
それはCO2削減にもなります。売上に寄与しない固定経費を削減しましょう。
改善費用は概ね3から5年以内に吸収いたします。それからは利益に繋がります。
電気設備ランニングコストの軽減のご提案
| ※ 印は高圧受電のお客様 | |
| ※ | 最大電力管理による月々の基本料金の軽減 |
| ※ | 変電設備の稼働率、機械の稼働率見直し増設時の目安 |
| ※ | テナントビルのトランス稼働率、余裕の把握(テナント要望時に即座に対応) |
| 空調設備の効率、換気装置の効率 | |
| 照明器具の効率、照度管理、ランプ交換等の保守効率 | |
| 看板、非常照明の効率(売上に関係なく消費するもの) | |
| 屋外照明の効率 | |
見積、相談は無料です。お気軽にご連絡ください。

最新情報
車のLED
2010年8月31日 末広電設 | 個別ページ
自動車にはたくさんのライトが付いていますが、一般的なクルマであればランプが使用されています。
バッテリーの電気で点灯していますが、明るさを確保するためにたくさんの電気を消費しています。
ライトをつけたままにしておくとバッテリーが空になってしまうことは理解されているでしょう。
最近流行りのハイブリッドカーでは電気の消費量をなるべく減らすことが課題となります。
そのため、ランプをLEDにして寿命が長くし、消費電力を抑えています。
環境のことを考えるなら、交換を少なくすることで不要なゴミを減らすことが期待できます。
いろいろな点を考えるとLEDの方がお得と言えるのです。
また、半導体を利用することでいろいろな色を作り出すことができます。
ネオンサインのような照明も簡単にできるのです。
クルマ用のLEDは通常のカー用品店で販売されています。
車いじりが好きな人なら、自分で交換することも可能です。
クルマのヘッドライトなどの交換は車種によっては意外と大変です。
交換せずに済むようにLEDにしたいものです。
ハイブリッドカーであれば、消費電力は直接省エネに関わってきます。
少しでも消費電流を減らすことができれば、効果は表れてくるのです。
クルマの場合は、夜の運転も日常的です。
ライトの消費電流が10分の1になるのであれば、かなりの省エネになることは明白なのです。
単純な計算でも、5時間でバッテリーが空になるところが、50時間持つことになるからです。
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