末広電設について
当社は、一般住宅から工場・ビル・学校・公共施設・公共住宅・屋外電気設備・受変電設備・発電設備などの
新築、改装、改修を行っています。
数多くの工場の新築、改築、維持管理に参加させていただき、その経験の中で皆様のお役に立てることが
たくさんあります。
機械設備、空調機等増設の都度、変電設備を増やしていませんか?
建築当時、設備コストを抑えるためにランニングコストを犠牲にしていませんか?
照明が暗いもっと明るくしたい事務所や工場など、省エネ器具を使用してコストを下げて快適な環境作りを
考えるには今がチャンスです。
それはCO2削減にもなります。売上に寄与しない固定経費を削減しましょう。
改善費用は概ね3から5年以内に吸収いたします。それからは利益に繋がります。
電気設備ランニングコストの軽減のご提案
| ※ 印は高圧受電のお客様 | |
| ※ | 最大電力管理による月々の基本料金の軽減 |
| ※ | 変電設備の稼働率、機械の稼働率見直し増設時の目安 |
| ※ | テナントビルのトランス稼働率、余裕の把握(テナント要望時に即座に対応) |
| 空調設備の効率、換気装置の効率 | |
| 照明器具の効率、照度管理、ランプ交換等の保守効率 | |
| 看板、非常照明の効率(売上に関係なく消費するもの) | |
| 屋外照明の効率 | |
見積、相談は無料です。お気軽にご連絡ください。

最新情報
ソーラーLED
2011年1月25日 末広電設 | 個別ページ
照明を付ける時に電気が必要ですが、それは同時に電気工事を伴うことになります。
街角だけではなく、玄関や門扉のところに照明を付けようとすると、照明以外の部分の費用が無視できないということです。
そこで最近流行りのソーラーLEDを紹介します。
地面に埋め込まれた太陽電池とそれによって光るLEDを組み合わせたものです。
LEDは省エネの切り札と言われるほどに消費電流を押さえることができますから、太陽電池が発生する電気エネルギーで十分賄うことができるのです。
メーカーのカタログを見てみますと、だいたい1日3時間程度日光に当てることができれば夜になって光らせることができるようです。
埋め込み型であり、配線等が一切ありませんから工事も簡単です。
ビルの壁面などに使用しているケースもあるようです。
設置場所を選びませんから、ビルのイメージアップには効果的ではないでしょうか。
照明の色もたくさんあってビルに高級感を持たせることもできそうですね。
電気を一切使用しませんから、省エネとしても有効です。
また、内部は防水構造になっているものが多いので、メンテナンスも楽ですね。
LEDもソーラーも半導体でできていますから、耐久性も高いです。
足元を明るく照らせるような光量ではありませんが、お庭をおしゃれに飾りたい方におすすめです。


